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こええええええ
2006.11.24 Friday 22:09 | 学校
今日はある人に学年のいろいろな人のブログのアドレスを教えて貰いました。
・・・
こわっ
なんだか愚痴の場みたいになってるじゃないですか(^_^;)
まあそういう討論大好きだからそのうち参加させて貰いますか(
おもしろいんですがね。
流石にリンクを張るのは自重しました(
今日は他のクラスの奴らにも
「ブログ見たぜぃ」という輩が何人かいたため、
だんだんこの場所が公になってきているようであります。
まずいであります(
というわけで、愚痴は第三サイトに移動します(鼬は三つサイトを持っている多角経営者もとい財閥なのです(
む、そういう輩にも鼬のドットのへたれさを見られるのか・・・
・・・
まずい、練習しなきゃ(
私信
良いですよバリバリ書き込んで。
あ、ネチケットは守ってね。
守らなかったら、問答無用でアク禁にしますんで。
まあ自分の知っている人たちはネチケットくらい知っていると思われるのですがね。
できれば音楽関係の掲示板かブログに書いてくれると望ましいです。
・・・
こわっ
なんだか愚痴の場みたいになってるじゃないですか(^_^;)
まあそういう討論大好きだからそのうち参加させて貰いますか(
おもしろいんですがね。
流石にリンクを張るのは自重しました(
今日は他のクラスの奴らにも
「ブログ見たぜぃ」という輩が何人かいたため、
だんだんこの場所が公になってきているようであります。
まずいであります(
というわけで、愚痴は第三サイトに移動します(鼬は三つサイトを持っている多角経営者もとい財閥なのです(
む、そういう輩にも鼬のドットのへたれさを見られるのか・・・
・・・
まずい、練習しなきゃ(
私信
良いですよバリバリ書き込んで。
あ、ネチケットは守ってね。
守らなかったら、問答無用でアク禁にしますんで。
まあ自分の知っている人たちはネチケットくらい知っていると思われるのですがね。
できれば音楽関係の掲示板かブログに書いてくれると望ましいです。
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発表会
2006.11.20 Monday 00:04 | 音楽
今日はclの発表会でした。
で、集まってまずアンサンブル。
そして次にソロを吹きました。
で、簡易レポ
登場人物
鼬・・・ヘッポコクラリネッター。前日のリハがあまりにも悲惨すぎて自信をなくす。
部長・・・鼬の所属するバンドの部長。フルート。鼬に対する言葉遣いがとてつもなくきつく、ぐさぐさ刺さる。同級生。
部長の親戚・・・鼬と同じ先生に習っており、サックス。高三で受験勉強におわれる日々。部長ととてつもなく仲がよい。そして上手い。
ソニックシティビル。何故か家の親戚が集結している。困る。
そして適当に15~16曲聞き、自分の持ち場へ。
案の定部長に「遅いっ」と怒られる。
そしてゲネプロ。
あわせていくと昨日できなかったところが何故かでき、「よかったよかった」といわれる。
で、本番。
足が震えたが何故か緊張してない。
ワンミスクリア。
部長に「お前が間違えなかったからプレッシャーがかかった」
親戚に「調子良すぎ」
といわれた。
ちなみに当の本人は「調子が良かった」と発言している(
で、二部のソロ。
え、ここからは本当に簡易だよ。
あのね、鼬の前にやったクラリネットの男の子がね、とても上手くてね
直前に完全に自信をなくしちゃったの。
そこで鼬は
わざと遅くしてメロディーをよく歌い、難しいところは適当に流す
という暴挙に出る。
何故か成功する(ぁ
で、家の親戚からは
「上手くごまかしてた」
といわれた。
ばれてた(ぁ
しかしその後に本当の恐怖がっ
腹が死ぬほど痛くなる
どうしようもない。痛くて歩けないくらい痛い。
しょうがなくロビーへ出ると、はたと部長に会う。
ぶ「どうしたの?」
い「はらいたい・・・」
ぶ「座ってろよ」
・・・
座ってて痛いから横になりにきたんですが何か?(
しかし鼬の「まるでぎっくり腰のおじさん」
の様な歩き方に同情してくれる。
で、トイレから帰ってくると部長が暖かい紅茶をおごってくれた。
部長曰く「アンサンブル失敗しなかったから」
だそうだ。
でもとてもうまかった。(紅茶
で、その後ずっと寝ていて部長の親戚も来て、
「写真撮影の時間になったら呼びに来るから寝てて良いよ」
と二人で言う。
そこで体力の限界だった鼬はあっさりお願いする。
結果
二人して先生の演奏を聴きに行ってしまい、結局母が起こす。
よーそろー
で、あとは帰ってきておわりです。
あ、今日は初チャットでいろいろな人と話しました。
つきあってくれた方ありがとうございました。
それでは、宿題の山へ飛び込んできます(
で、集まってまずアンサンブル。
そして次にソロを吹きました。
で、簡易レポ
登場人物
鼬・・・ヘッポコクラリネッター。前日のリハがあまりにも悲惨すぎて自信をなくす。
部長・・・鼬の所属するバンドの部長。フルート。鼬に対する言葉遣いがとてつもなくきつく、ぐさぐさ刺さる。同級生。
部長の親戚・・・鼬と同じ先生に習っており、サックス。高三で受験勉強におわれる日々。部長ととてつもなく仲がよい。そして上手い。
ソニックシティビル。何故か家の親戚が集結している。困る。
そして適当に15~16曲聞き、自分の持ち場へ。
案の定部長に「遅いっ」と怒られる。
そしてゲネプロ。
あわせていくと昨日できなかったところが何故かでき、「よかったよかった」といわれる。
で、本番。
足が震えたが何故か緊張してない。
ワンミスクリア。
部長に「お前が間違えなかったからプレッシャーがかかった」
親戚に「調子良すぎ」
といわれた。
ちなみに当の本人は「調子が良かった」と発言している(
で、二部のソロ。
え、ここからは本当に簡易だよ。
あのね、鼬の前にやったクラリネットの男の子がね、とても上手くてね
直前に完全に自信をなくしちゃったの。
そこで鼬は
わざと遅くしてメロディーをよく歌い、難しいところは適当に流す
という暴挙に出る。
何故か成功する(ぁ
で、家の親戚からは
「上手くごまかしてた」
といわれた。
ばれてた(ぁ
しかしその後に本当の恐怖がっ
腹が死ぬほど痛くなる
どうしようもない。痛くて歩けないくらい痛い。
しょうがなくロビーへ出ると、はたと部長に会う。
ぶ「どうしたの?」
い「はらいたい・・・」
ぶ「座ってろよ」
・・・
座ってて痛いから横になりにきたんですが何か?(
しかし鼬の「まるでぎっくり腰のおじさん」
の様な歩き方に同情してくれる。
で、トイレから帰ってくると部長が暖かい紅茶をおごってくれた。
部長曰く「アンサンブル失敗しなかったから」
だそうだ。
でもとてもうまかった。(紅茶
で、その後ずっと寝ていて部長の親戚も来て、
「写真撮影の時間になったら呼びに来るから寝てて良いよ」
と二人で言う。
そこで体力の限界だった鼬はあっさりお願いする。
結果
二人して先生の演奏を聴きに行ってしまい、結局母が起こす。
よーそろー
で、あとは帰ってきておわりです。
あ、今日は初チャットでいろいろな人と話しました。
つきあってくれた方ありがとうございました。
それでは、宿題の山へ飛び込んできます(
崩れていく歴史、破滅の道をたどる合成界 パート3
2006.11.18 Saturday 00:29 | 合成 dot
これまで言ったことをちょっとまとめてみる。
1探求心を持つ
2人が感動する作品
3荒らし
について語ったつもりである。
今の合成界は、荒らしもそうだが合成者のマナーも崩れてきてはいないか?
犯罪すれすれのこの娯楽。
一歩間違うだけで犯罪者になるこの世界。
そこでやっていける自信は、みんな、有るのだろうか。
ないのだったら合成をやめて貰いたい。
少なくとも自分はそう思う。
一つが次を生み、それが次を生む。歴史が繰り返す。
悪循環になっては困るのだ。
著作権以前の問題に、人の作品を使う。という意識が間違っているのではないか。
自分は素材を使ったことが一度しかない。
その素材は先のアンペラス公開時に、たまたま目を付けて頂き
手直しして下さった時の画像。それだけである。
貰ったりはするが、使わない。参考にはするが、使わない。
独創性を養うためにはどうしたらいいか、考えるべきではないだろうか。
崩れていく歴史 破滅の道をたどる合成界 パート4に続く。
今回は「著作権」と「無断転載」と「素材」について話したつもり。
長くなったんで、続きはまた今度。
テスト期間なのに・・・某サイトのある書き込みを見て吹っ切れた。
1探求心を持つ
2人が感動する作品
3荒らし
について語ったつもりである。
今の合成界は、荒らしもそうだが合成者のマナーも崩れてきてはいないか?
犯罪すれすれのこの娯楽。
一歩間違うだけで犯罪者になるこの世界。
そこでやっていける自信は、みんな、有るのだろうか。
ないのだったら合成をやめて貰いたい。
少なくとも自分はそう思う。
一つが次を生み、それが次を生む。歴史が繰り返す。
悪循環になっては困るのだ。
著作権以前の問題に、人の作品を使う。という意識が間違っているのではないか。
自分は素材を使ったことが一度しかない。
その素材は先のアンペラス公開時に、たまたま目を付けて頂き
手直しして下さった時の画像。それだけである。
貰ったりはするが、使わない。参考にはするが、使わない。
独創性を養うためにはどうしたらいいか、考えるべきではないだろうか。
崩れていく歴史 破滅の道をたどる合成界 パート4に続く。
今回は「著作権」と「無断転載」と「素材」について話したつもり。
長くなったんで、続きはまた今度。
テスト期間なのに・・・某サイトのある書き込みを見て吹っ切れた。
崩れていく歴史、破滅の道をたどる合成界 パート2
2006.11.18 Saturday 00:17 | 合成 dot
自分は詳しいことを知らないので知っている方がいたら教えて欲しいのだが
この合成ポケモンという娯楽は、誰か創立者がいる。
ポケモン。と言うのはたぶん会社を挙げてのプロジェクトか何かで
完成されたのだろう。
しかし合成ポケモンは違う。
一人が考え出し、それをやる人が増え、ついにこのような形になったのだ。
そんな歴史がある。
「ポケモン」を破滅させるのは滅茶苦茶大変だ。
そんじょそこらの若者数人が集まっても破滅させることはできまい。
しかし、「合成ポケモン」では可能なのである。
ひたすら大手サイトを荒らしてつぶす。
回りのサイトも荒らしてつぶす。
その気になれば一人でだって破滅の未知へと誘うことができる。そういう娯楽なのだ。
だからこそ、それを好いている皆でそれを守らなければならない。
たかが一人の都合で崩れてはならない。
一人一人が意識を持って、紳士的に対応しなければならないネット上だけでの娯楽。
一人が崩れても、それに惑わされてはいけない。
全体の中で一人が乱れても、それにつられてはいけない。
全体の中で一人がやっているからといって、それがやって良い物かは分からない。
見切りを付けて行動すべきだ。
崩れていく歴史、破滅の道をたどる合成界 パート3に続く。
今回は「荒らし」へんです。
この合成ポケモンという娯楽は、誰か創立者がいる。
ポケモン。と言うのはたぶん会社を挙げてのプロジェクトか何かで
完成されたのだろう。
しかし合成ポケモンは違う。
一人が考え出し、それをやる人が増え、ついにこのような形になったのだ。
そんな歴史がある。
「ポケモン」を破滅させるのは滅茶苦茶大変だ。
そんじょそこらの若者数人が集まっても破滅させることはできまい。
しかし、「合成ポケモン」では可能なのである。
ひたすら大手サイトを荒らしてつぶす。
回りのサイトも荒らしてつぶす。
その気になれば一人でだって破滅の未知へと誘うことができる。そういう娯楽なのだ。
だからこそ、それを好いている皆でそれを守らなければならない。
たかが一人の都合で崩れてはならない。
一人一人が意識を持って、紳士的に対応しなければならないネット上だけでの娯楽。
一人が崩れても、それに惑わされてはいけない。
全体の中で一人が乱れても、それにつられてはいけない。
全体の中で一人がやっているからといって、それがやって良い物かは分からない。
見切りを付けて行動すべきだ。
崩れていく歴史、破滅の道をたどる合成界 パート3に続く。
今回は「荒らし」へんです。
崩れていく歴史、破滅の道をたどる合成界 パート1
2006.11.18 Saturday 00:00 | 合成 dot
悲しきかな。
崩れすぎ。
あんなに楽しかったのに・・・
知っている人の活動はドンドン鈍くなり
何も知らない初心者が増え
その技を教える者がいない。
大手サイトが崩れるとその波は世界全体に広まる。
彼ら通称「荒らし」はこの世界を崩したいのか・・・
この平和な世界
やっと落ち着いたと思ったらこれだ。
一、二期生の方その他合成界の偉人達に顔が見せられない。
切磋琢磨・探求心
このような心が生まれないのだろうか。
何故中途半端になる。
何故納得いくまで作らない?
自分で「これだっ!?」と思った物ができたとき。
それを何故最高の喜びとしない?
少なくとも・・・自分は・・・人前に作品を出すまで半年修行した。
自分の作品に納得がいかなかったからだ。
ちなみに自分の最初に人前に出した作品は

である。
お気づきの方もいるかもしれないがこれは「初代アンペラス」である。
ここまで来るのに半年。
そして新しい塗り方をしり、しり、探求し、切磋琢磨し
そして今の自分がある。
少なくとも合成界での自分の生き方は間違ってはいなかったと思う。
よく一期生の方の言葉で
「合成は質より量」という言葉があるが自分はそれだけは賛成できない。
「合成は量より質」これが自分の求める物。
質の良い物を作っていけば、外部の人に馬鹿にされることや
「著作権にふれてますよ」
の様な言葉が出ることは無くなると思う。
最後に、自分の国語の先生から言われた言葉で締める。
「どのような物でも、人を感動させるほどの物を作り上げたとき、それは何よりすばらしい物だ」
end
この文から何か感じて貰えたら幸いである。
忙しいのでまた。
とりあえず自分の言いたいことはこれだけ。
今の合成界を見て、何か一言言いたい人も多いのではないでしょうか?
崩れていく歴史、破滅の道をたどる合成界 パート2に続く。
いずれ編集してコンテンツにするつもりです。
崩れすぎ。
あんなに楽しかったのに・・・
知っている人の活動はドンドン鈍くなり
何も知らない初心者が増え
その技を教える者がいない。
大手サイトが崩れるとその波は世界全体に広まる。
彼ら通称「荒らし」はこの世界を崩したいのか・・・
この平和な世界
やっと落ち着いたと思ったらこれだ。
一、二期生の方その他合成界の偉人達に顔が見せられない。
切磋琢磨・探求心
このような心が生まれないのだろうか。
何故中途半端になる。
何故納得いくまで作らない?
自分で「これだっ!?」と思った物ができたとき。
それを何故最高の喜びとしない?
少なくとも・・・自分は・・・人前に作品を出すまで半年修行した。
自分の作品に納得がいかなかったからだ。
ちなみに自分の最初に人前に出した作品は
である。
お気づきの方もいるかもしれないがこれは「初代アンペラス」である。
ここまで来るのに半年。
そして新しい塗り方をしり、しり、探求し、切磋琢磨し
そして今の自分がある。
少なくとも合成界での自分の生き方は間違ってはいなかったと思う。
よく一期生の方の言葉で
「合成は質より量」という言葉があるが自分はそれだけは賛成できない。
「合成は量より質」これが自分の求める物。
質の良い物を作っていけば、外部の人に馬鹿にされることや
「著作権にふれてますよ」
の様な言葉が出ることは無くなると思う。
最後に、自分の国語の先生から言われた言葉で締める。
「どのような物でも、人を感動させるほどの物を作り上げたとき、それは何よりすばらしい物だ」
end
この文から何か感じて貰えたら幸いである。
忙しいのでまた。
とりあえず自分の言いたいことはこれだけ。
今の合成界を見て、何か一言言いたい人も多いのではないでしょうか?
崩れていく歴史、破滅の道をたどる合成界 パート2に続く。
いずれ編集してコンテンツにするつもりです。